英語が話せるメンタルトレーナーとして
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宮本聡太
🎓 認定心理士(公益社団法人日本心理学会)
📋 高等学校教諭一種免許状(保健体育)
学生時代のケガでサッカーを続けられなくなった経験があるからこそ、夢に向かう学生アスリートの気持ちに本気で寄り添えます。
日本人が世界で活躍するためにメンタルの重要性を痛感し、認定心理士の資格取得のために大学を再受験しました。
卒業後は自分にしかできないことを考えました。
🌏 英語力
オーストラリア生まれ・ヨーロッパ3か国勤務
🧠 メンタル
認定心理士による本格的なトレーニング
⚽ スポーツ知識
保健体育教員免許×スポーツ現場の経験
💪 共感力
自身のケガ経験から生まれた挫折への理解
プロフィール
1989〜1999
- オーストラリア メルボルンで生まれる
- 幼少期からたくさんのスポーツを経験する(野球・水泳・バレーボール・ボクシング・ソフトボール)
- 10歳で日本に帰国する
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2000〜2012
- 帰国後、サッカーをはじめる
- サッカーに夢中になり、大学では部活動に所属する
- 3年生の時の、プレー中の大ケガでサッカーが続けられなくなる
- 在学中に保健体育の教員免許を取得する
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2013〜2020
- 大学卒業後に、一般企業に就職する
- ヨーロッパのドイツ、イタリア、フランスで仕事をする
- その経験から、日本人が世界で活躍するためのメンタルの重要性を考えるようになる
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2021〜2026
- メンタルトレーニングを学ぶために退職し、神戸大学を受験をする
- 大学ではうつ症状やパニック障害などをケアする臨床心理学に加え、スポーツのメタルトレーニングを研究する
- 卒業後、メンタルトレーニングと英語学習を組み合わせた「MentaLanguage」を考案し、海外留学や移籍を目指す学生の支援を行う
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