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        <title>MentaLanguageは学生アスリートに特化した『メンタルトレーニング × 英語学習』新しい学習プログラム</title>
        <description>宮本 聡太を知る</description>
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        <dc:creator>MentaLanguageは学生アスリートに特化した『メンタルトレーニング × 英語学習』新しい学習プログラム</dc:creator>
        <title>英語が話せるメンタルトレーナーとして</title>
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        <description>



宮本聡太

認定心理士（公益社団法人日本心理学会）
高等学校教諭一種免許状（保健体育）





私は海外で生まれ、幼少期から色んなスポーツに親しみました。帰国後は英語力を活かして海外で仕事をしてきました。仕事はやりがいがありながらも、たくさんの挫折や失敗をしました。その経験から、日本人が世界で活躍するためのメンタルの重要性を痛感しました。そして「メンタルトレーニング」を学ぶために、大学を再受験しました。メンタルトレーニングとは、臨床心理学に基づいたアプローチによって、健康で強いメンタルを目指すものです。スポーツの世界では、選手やチームに専属のメンタルトレーナーがおり、勝敗を左右する重要な戦略のひとつにもなっています。大学では「やり切る力」と「公正さ」の関連性を研究し、どうすれば目標に向かってモチベーションを維持できるかを明らかにするために、実験やアンケートによる調査を行いました。そして、卒業後は自分にしかできないことを考えました。

海外生まれで英語が話せる
スポーツが好き
保健体育の教員免許を持っている
海外で仕事をしていた

それが「英語が話せるメンタルトレーナー」が行う、「MentaLanguage」です。
プロフィール


【1989～1999】

オーストラリア メルボルンで生まれる
幼少期からたくさんのスポーツを経験する- 野球- 水泳- バレーボール- ボクシング- ソフトボール
10歳で日本に帰国する







【2000～2012】

帰国後、サッカーをはじめる
サッカーに夢中になり、大学では部活動に所属する
3年生の時の、プレー中の大ケガでサッカーが続けられなくなる
在学中に保健体育の教員免許を取得する







【2013～2020】

大学卒業後に、一般企業に就職する
ヨーロッパのドイツ、イタリア、フランスで仕事をする
その経験から、日本人が世界で活躍するためのメンタルの重要性を考えるようになる








【2021～2026】

メンタルトレーニングを学ぶために退職し、神戸大学を受験をする
大学ではうつ症状やパニック障害などをケアする臨床心理学に加え、スポーツのメタルトレーニングを研究する
卒業後、メンタルトレーニングと英語学習を組み合わせた「MentaLanguage」を考案し、海外留学や移籍を目指す学生の支援を行う





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